町会の歴史
西 暦 町会・老人会などのあゆみ 町会外のできごと
1932 昭和7 開三小学校開校
1943 昭和18 南町二丁目を南(桜台一丁目)と北(〃二・三丁目)に分け生活物資統制の組織として南地区に「南和会」創設  
1944 昭和19 鈴木清蔵氏「南和会」 初代会長、町会事務所買収 うどん店の空き家を町会事務所 
10月 上野皆吉氏「南和会」 2代会長
上野氏 南町二丁目 初代消費生活協同組合長
関門トンネル貫通
1945 昭和20   太平洋戦争終結
1946 昭和21 GHQにより町会・隣組解散  
1947  昭和22 大戸淳三氏「南和会」 3代会長 学制改革で開三中開校、 
同年8月   板橋区から練馬区独立(人口約11万人)
  上西正敬氏 2代消費生活協同組合長  練馬区役所(開三小講堂)
1952 昭和27   ヘルシンキ・オリンピック、千川上水暗渠化完成
1954 昭和29 島田啓三氏 4代会長、 「南町二丁目南町会」と改称 ビキニ水爆福竜丸被爆、洞爺丸惨事 
1956 昭和31 竹上孝次郎氏 5代会長 区人口約19万人、メルボルン・オリンピック
1958 昭和33 上西正敬氏 6代会長  
8月 消費生活協同組合解散  
11月 老人会 初代会長 前田政吉氏   
1959 昭和34 老人会 2代会長 今井善治氏  谷原に球形ガスタンク 
1960  昭和35    区人口約30万人、ローマ・オリンピック
1961  昭和36  大戸淳三氏 7代会長   
1962 昭和37 地番変更により「桜台一丁目町会」と改称、老人会 3代会長 稲葉彦太郎氏  都人口一千万人突破、首都高速環状道路一部開通
1963 昭和38 創立20周年記念祝賀会、桜台会館(事務所)増改築  
1964 東京オリンピック、新幹線東京大阪間開業
1965 昭和40 老人会 4代会長 上西正敬氏 区人口約43万人 
1968 昭和43 新入学児童祝賀会(第1回)、成人祝賀会(第1回)、会館の減価償却積立(月額3万円)始まる メキシコ・オリンピック、青函トンネル貫通 
1969 昭和44 児童遊園設置  
1972 昭和47 ミュンヘン・オリンピック
1973 昭和48 創立30周年記念祝賀会、記念誌「町会のあゆみ」発行  
1975 昭和50 風祭心一氏 8代会長  
同年 老人会 5代会長 小泉善四郎氏 区人口 約56万人 
1976 昭和51   モントリオール・オリンピック、出張所に区民館併設
1978 昭和53   桜台地区区民館、桜台第2保育園開設
1982 昭和57   開三小開校50周年、桜台体育館開館
1983 昭和58   地下鉄西武有楽町線新桜台まで開通
1984 昭和59   ロスアンゼルス・オリンピック、区役所西館完成
1985 昭和60   区人口約58万人、関越自動車道開通
1986 昭和61   練馬区医師会立光が丘総合病院開院
1992 平成4   バスセロナ・オリンピック、開三小開校60周年
1993 平成5 会長 風祭心一氏 逝去、大戸淳也氏 9代会長、50周年記念祝賀会、記念誌発行、桜クラブ(老人会) 6代会長 吉村龍次氏、 ケーブルテレビネリマ開局(J:COM)、平和台体育館開館
1994 平成6   西武有楽町線練馬まで開通、高野台駅新設
1996 平成8   区人口約64万人、アトランタ・オリンピック
1997 平成9 堀越昭司氏 10代会長、桜クラブ 7代会長 武田酉松氏 開三中開校50周年、大江戸線新宿まで開通
1998 平成10 「町会名簿」発行、堀越会長7月入院 西武有楽町線相互直通運転開始
1999 平成11 悴田功太郎氏 11代会長 江古田駅地下通路開通
2000 平成12 等価交換で土地取得、桜台会館(町会事務所)立替、町会規約改正し法人認可、土地・建物団体名登記 シドニー・オリンピック、区人口 約66万人
2001 平成13 「町会名簿」発行
2002 平成14   開三小開校70周年、アテネ・オリンピック
2005 平成17   区人口 約69万人、順大医学部練馬病院開院
2006 平成18 悴田会長6月入院、11月逝去 環状8号線区内開通
2007 平成19 中島光廣氏 12代会長、「町会のしおり」発行、桜クラブ 8代会長 内藤敏夫氏 開三中開校60周年、練馬区独立60周年
2008      
2009